菅原 利彦(すがはら としひこ)

1971年 岡山県倉敷市生まれ
      岡山 前田海像氏より漆の基礎を学ぶ
2000年 「うるし工房 然」設立 長野県高遠町に移転

2000年 はるり銀花(埼玉)二人展
2001年 工芸いま(東京)漆芸作家展
アートハウス(長野)個展
ガレリア田(埼玉)グループ展
2002年 コート・ギャラリー国立(東京)グループ展
倉敷三越個展
2003年 ギャラリーゆんたく(愛知)二人展
はるり銀花(埼玉)二人展/モリス書房(東京)グループ展
2004年 アートハウス(長野)個展
2005年 ギャラリーゆんたく(愛知)個展
2006年 アートハウス(長野)個展
      ギャラリーりつりん(埼玉)個展
2007年 ギャラリア・アッカ(東京)個展
      ギャラリー集(兵庫)二人展
日々、日常の うつわとして使っていただきたい漆器・・・菅原さんの漆器
熱いものは熱いまま、持ち手に伝わる温度はうつわをしっかり持てる温度。
冷たいものもやさしく包んでくれます。
テーブルコーディネートが楽しい漆器。
特別な日だけではなく、かまえなくて素直な気持ちで使える漆器です。


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